今日はね、何時に起きたっけなー・・・??
だんだん思い出してきた。
思い出すきっかけが、タマフル聞いたっけな?ってところから思い出すんだけど。
で、タマフルは前半戦は聞いた。
そうそう、それよりもさ、それよりもっていうかさ、iPhoneの最初に付いてくるデータ通信兼充電ケーブル。
あれがさ、もうっていうか、結構前なんだけど、何ヶ月か前なんだけど、そうとうやばくなってて、ちゅーか、すでに中の緑やら黒やら赤やら白やらのケーブルがさ、ばっちり見えちゃってて、ついでにアース兼シールドであろう、編みこみ線までばっちり切れてるからさ、もう、つたないほっそいケーブルでつながってるから、こりゃもうだめだよね、っていうか、ダメになる前に新しいの買っといた方いいよね、って買った奴が、先に断線ですよ!!
どうなってるんだ、と。
まぁさ、たしかに、ベッドの上に置いて、充電用として使ってた、過酷に。
けどさ、買って数ヶ月の寿命は短くね?っていうか、見た目どうみても頑丈そうな方が先にお逝きになられたんですよ。
もうさ、完全に初期のファミコンのアダプタ状態。
アダプタのあのでっかいトランスの入ってるところの根元のケーブルってさ、すっげぇ断線するじゃん。
まさにあの状態でさ、あんな感じのところを伸ばしたり折り曲げたりすると、iPhoneに電源が供給されたりされなかったりですよ!!
だからさ、被覆がとれちゃってる方を今現役で使ってるわけだけど、明らかにベッドでの充電は無理じゃん。
だって、こっちもそれが原因・・・たぶん、それが原因。
もしくはゴンがじゃれるのでお気に入りだったから、それで遊んでたのが原因かもしんないけど、でもさ、新しく買った方はそれしてないんだぜ???
ここは東京だぜ?(身体を斜めに傾けながら)
なのに断線はねぇだろう、と。
っていうことでさ、充電は机の方でしてるわけで。
でさ、実は一番電池を消費するのがベッドの上なわけですよ。
ついでに、朝起きて、充電してから家を出るってことはないわけですよ。
だからわざわざもう一本買ったわけなんだけど。
で、まぁ、でも、明日何があるってわけじゃねぇしなぁー、って思って、50%くらいの状態で、タマフルをiPhoneで聞きながらベッドに横になってた。
ら、まぁ、当然、寝ますわな。
で、起きたのが・・・たぶん3時とか。
で、活動できるまで暖機運転状態になるまでに1時間くらいかかっから、おいどんは。
で、飯食って、・・・何してたっけ?
たぶん、仕事。
っていうか、仕事ですよ。
ちょいと、最近は普通に忙しいんじゃね?って思ってる。
思ってるだけかもしんないけど。
ほいで、10時くらいに事尽きて、ラジオを聞きながらベッドでごろんと。
もうさすがにこの時間は眠くて。
っていうか、ナイトタイム(気分はサマータイム風に)になると、太陽が昇ると眠くなるから。
で、眠かったんだけど、結局寝れまいままで、いつの間にか日曜サンデーの時間。
ちゅーか、爆笑問題のこの番組、日曜とサンデーで被ってるんだけど、まぁ、それは置いといて、今日はね、結構スペシャルな感じで。
ちゅーのも、月-金のJUNKパーソナリティ陣が集まるイベントの日だから。
で、やっぱ面白かった。
で、それを聞いたらいつの間にか寝てて、起きたのが8時?とか。
で、そっから仕事&仕事。
なんだ、やっぱ仕事してんじゃん。
ほいで、火曜に仮納品のソフトの仕上げ中。
仕上げっちゅーか、半分くらい作りなおしで。
やっぱなぁ、こういうの作ると・・・っていうか、機能的なのが変更になったり、追加になったりすると、結構ごっそりと作り変えるんだよなぁ。
作り変えるんだよなぁっていうか、作り変えるハメになるんだよなぁ。
で、元を作ってるのも自分だから、やっぱもうね、自分にがっかりだよ。
だってさ、最初から
拡張性のある作り方にしないと!
って思って、このザマですから。
全然できてないってことじゃん。
それを思い知らされるっていうのが、・・・なんかねぇ。
で、ようやく、まぁ、今の時点ではこんなもんでしょ。
っていうところまで出来たので、ちょっと休憩中というわけで。
で、仕事しながら前に買ったDVD観てた、映画の。
proof of my lifeってやつを。
これを買うときにさ、間違ってさproof of lifeってのを買ったわけさ。
でさ、
「数学の証明が出てきて・・・」
っていうのもあって、買ったんだけど、proof of lifeの方はさ、もう
にしてはおかしくね?
って思って観ててさ。
だって、銃とかでバンバン打ち合いしてんだもん。
流石に気づいてさ、
これちがくね?
って。
で、ちゃんと見てみたら、myが抜けてた。
で、それを見てさ、っていうか、myがついてる方を見てさ、見終わって、で、改めて二つの題を見直したらさ、もうさ、全然意味違うよね、myが付くのと付かないのじゃ。
前者は「生存の証明」っていう感じでしょ?内容的にも。
内容は、ゲリラ的なのに拉致られて、そこから脱出するっていうやつなんだけど、
「あいつ死んでるか生きてるかわかんねぇってことになってるだろうから、生きてるってことを証明して助けてもらおう」
的な?
そんな感じで。
でさ、myがつくと、
「あたいの人生のって何が本当なの?」
って感じでしょ?内容的にも。
んで、ついでなんで、確か感想的なのも書いてたよなーって思って、自分で自分のを読み返してみた。
で、2度目をさっきにて、全然着眼点違うな、って思った。
この映画は、主人公の父親が数学者で、若い時にすっげぇ証明をしたと。
だけど、その後に病気で痴呆になったわけで。
で、娘が二人いて、主人公は次女の方で、大学の数学科に通いながら、父親の介護もしてたわけで。
で、要は、介護疲れで精神を病んじゃってるっていう設定。
たぶん、まぁ、うつ病的なのっぽい。
どっちもはっきりとした病名は明言してないけど、父親の「遺伝はしない」とか、主人公が常に?イライラしてる感じが、暗に示してる感じで。
で、物語は、まず、主人公が死んだ父親の幻覚と話しをしてるところから始まり、そこですでに父親は死んでるってことがわかる。
で、場面は、今と、父親との回想が行ったり来たりするような手法(?)になってる。
で、事の発端は、父親は天才数学者で、メモをすっごい取ってた。
で、となると、まぁ、ノートがたくさんあるわけで、その中に数学的に重要なことが書き残されてるんじゃないか?って探しているヒロインがいるわけで。
まぁ、当然、このヒロインと主人公は結ばれるっていう、まぁ、若干余計な(?)設定もありつつ。
で、見つかるわけですよ、これすごいんじゃね?っていう証明がノートに書いてあることが。
で、それを誰が書いたか?ってのが焦点になるんだけど、問題は、書いたの誰?ってなるわけで。
要は、父親か主人公か?ってなるわけで、どっちも病気なわけですよ。
で、娘はまだ大学に通って数年くらいっぽい設定なんで(「微分はつまらないか?」っていうセリフがあるんで、たぶんそのときは学部という設定だと思う、向こうのカリキュラムがどうなってるか知らないけど)、これが娘が書いたかどうかは怪しいと。
ただ、父親もどうだかわからん、と。
で、それを聞かれた主人公は自分が書いた(証明した)っていうんだけど、まぁ、信じてもらえないわけですよ、病気の狂言だと思われてね。
ほいで、場面展開的に、回想は真実を、っていう流れなわけで。
で、その回想で、その父親が閃いて(はっちゃけー、はっちゃーって感じで(嘘))、ある日から急に証明をし始めるようになるわけで。
で、ただ、父親は、娘の才能を買ってて、自分には時間がないから手伝いなさいと言うわけですよ。
で、娘も証明に取り組み始めるわけで。
で、父親と娘が同じ問題に同じ時期から問題を解き始める、各々独自に。
で、できたのも同じときだった。
で、どっちなの?ってのは当然引っ張られるので、最後の方になるんだけど、要は、見てる方も、どっちが先か?っていうのがわからないように作られてるわけで。
で、回想シーンが真実っていう設定なんで、回想シーンが解決編みたいになってて。
で、最後の回想シーンで、娘が証明を終えたノート(父親からもらったノートなので、娘も父親も同じノートを使ってる。だからどっちか?ってのがわからないっていう仕組み)を、父親に見せに行ったときに、父親も「できたから見てれ、感想を効かせて欲しい」って言って、主人公に見せる。
で、そのノートは、「閃いた」って言った時と同じノートで、娘は「明日にしよう」とか言って引き延ばそうとするんだけど、父親が今じゃないとダメだ、と。
で、音読してくれ、と。
で、読むと・・・。
っていう感じでネタバレを避ける手法で書いてあるブログはあんま好きじゃないんで、そのまま書くけど、結局、父親が書いたノートっていうのは、まぁ、とても残念な内容だったわけで・・・痴呆で、そんな内容で。
でも、音読したら、父親もそれが病気でそうなってるっていうのを認識しちゃって、要は残念だと思ってなかったけど、音読されたことでそれを認識しちゃって、意気消沈になってしまったわけで。
で、主人公は、代わりに、自分のノートを父親の机の引き出しに入れて、鍵を掛けた・・・っていう回想シーンなわけだ。
でさ、ここまで来ると、主人公の言ってたことが本当で、まぁ、病気じゃないってことが明らかになって、めでたしめでたし、って感じで終わる・・・。
んだなー、って思ってたんだよね、前見たときは。
だけどさ、最後のシーンを見てて、あーれー?って思ったの。
最後のシーンは、主人公がなんだかんで行き先が無くなって、ヒーローの居る大学の庭?でボケーっとしてるところで、二人は居合わせて、これから1からまたやっていこう、みたいになるの。
で、その問題の証明のノートを見ながら、ヒーローがその証明を解説するような感じで。
ヒーローの方は、ノートの写し?があって、この証明が合ってるかどうか?っていうのを確かめるためにいろいろ奔走してたの。
専門の学生とか、教授陣らにノートを見せて、合ってるか検討してて、それが合ってるっていう結論を得てるの。
で、主人公は、途中で父親の看病に専念して大学に行かなくなってるし、だからヒーローの方が解説するような感じなのは、ちょっとわかるんだけど・・・。
でもさ、その最後のシーンがさ、まぁ、もうエンディングになっててスタッフロールが流れてるようなギリギリの最後なんでセリフも出てないから、見た目でしか感じ取れないんだけど、どうもおいどんは、それが「今までの回想は、あくまでも主人公の回想であり、娘は病気で、幻想であるかもしれません!」みたいにとれたの。
要は、回想シーンは真実のように進んでたけど、違うかもよ(ニヤリ)、みたいな感じにとれたの。
だからさ、なんか最後がすっげー、ふわーっとした感じで終わってるように思えちゃってさ。
まぁ、逆にそれが良かったんだけど。
いやー、映画って本当に面白いですね。
さよなら、さよなら、さよなら。
って、なんかいろいろ混ざっちゃってるけど。
そういや、水野晴郎の最後のセリフ。
水野晴郎がいくら映画好きと言っても、やっぱつまらないものはつまらないらしいんだわ。
たしか、コサキンのゲストの時に言ってた。
で、あれって、水野晴郎のそういうメッセージが込められてて、実はスッゲー面白い映画って思ってるときと、面白いって思ってるのと、つまんねーって思ってるときの何段階かにわけて、最後のセリフ変えてたんだって。
あと、ついに、仕事部屋のエアコンがどうやら送風しかできなくなってるクサイ。
要は壊れてる!
なんかさ、昨日だか一昨日だか、
エアコンつけてんのになんか暑くね?
とは思ってた。
で、手を充てると、まぁ、それなりに涼しい。
だって、少なくとも風は出てるから。
で、隣の部屋も同じエアコンなんで比べてみた、今日ね。
壊れてるんじゃね?って昨日くらいに思ってたのに、今日にね。
したら、やっぱそれなりに涼しい。
だって、風出てんだもん。
でも涼しくなる具合が違うよなー?
でも、この部屋異常に暑いからなー、そのせいかもなー
って思って、どっちなんだろ?
若干、自分の、こう、発熱が異常なのかな?とも思ったし。
自律神経が乱れてるかも?
とか思ったんで。
で、母親が部屋に入ってきたから、
この部屋涼しい?
って聞いたら、やっぱ
「暑い」
って言うのよ。
あー、こりゃ、もう確定だな、と。
どんなに止め方工夫しても、GOGOランプが点いた後にはREGをBIGに変換できねぇな、って感じで、そんくらい確定してた、壊れてるのが。
なので、買い替えが必要かも。
とりあえず、今は隣の部屋のクーラーを点けて、扇風機で冷風を持ってきてる。
やってみたら、やっぱそれでもこのほうが涼しい。
やっぱ確定。
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